自然が活きる、人が輝く、交流のまち“胎内”
文字サイズ
ホーム > 産業・観光 > 農業・林業 > 環境保全型農業直接支払交付金について > 支援対象となる農業者の要件
ここから本文です。
更新日:2026年4月10日
化学肥料及び化学合成農薬の使用を都道府県の慣行レベルから原則5割以上低減する取組又は有機農業の取組の対象作物。
環境直払においては、「みどりチェック」チェックシートの項目について
●実施状況欄の全ての項目に、チェックすること。
●翌年度においても、全ての項目について取り組む計画を立て、翌年度欄にチェックすること。
環境負荷低減のクロスコンプライアンスとは
農林水産省の各種補助事業等において、持続可能な食料システムの構築に向けた環境にやさしい農林漁業のために必要な最低限の取組を要件化するものです。
【農林漁業に由来する環境負荷に総合的に配慮するための基本的な取組】
✅適正な施肥 ✅適正な防除 ✅エネルギーの節減 ✅悪臭・害虫の発生防止
✅廃棄物の発生抑制循環利用・適正処分 ✅生物多様性への悪影響の防止 ✅環境関係法令の遵守
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
お問い合わせ
農林水産課農業企画係
新潟県胎内市新和町2番10号
電話番号:0254-43-6111
nousei1@city.tainai.lg.jp